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  • yasuyukinishicondu

2月8日 ならしの練習記録

【白い歌青い歌】

以下の5曲。

まず曲(歌詞)をみんなで話してから歌ってみたら、ほぼ、それで解決。

北のみなしご:離れ離れにもらわれていった

春つめたや:失恋(未練タラタラ)した、朴訥とした青年のように

砂よ:そもそも諸法無我であるのに、人間は「よじれる心」であり「耳なりうなり」

   である。その詩にこのジプシー調の曲がついている。

青い花:窓辺の双葉に擬えて、自分の恋心を歌った曲

アルデバラン:恋する乙女の歌※

※先の4曲で疲れてしまって、頭が回らなくなったので歌ってみたが、案の定ソプラノとアルトがずれてしまう。なので、一旦、この曲はお預け。


【TOKYO物語】

以下の6曲

これも同じく歌詞をみんなで話してから歌う順番

星のながれに:女性や子供が途方に暮れていた(それを卑下するのではなく、、)

東京ブギウギ:「ブギ」(スウィングまたはシャッフルのリズムによる反復フレーズ)

       のリズムに乗って楽しむ

青い山脈:「若く明るい歌声」に対してe moll。山脈は(遠くへ)、雪割桜は(目線を下        へ)そこから「しらの果て」まで、遠くへ

銀座カンカン:本当は「パンパン」だが、それに対して誰かがカンカンに怒って、、、

お祭りマンボ:こんなおじさんいるよね

エピローグ・ここに幸あり:今までを踏まえて、最後まとめを歌う


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【発声】 「ピアノで弾いた通りの真似を声でできるように」よく理解。 【小さな空】 歌詞を理解してから演奏すると、とても良い。 →自分たちだけでできるとよい 【カタツムリ】 同様、歌詞の話をしてからやったら良い感じ Cに入るところ、アルト待てない(相撲の立ち会いの話) 「ちょうど良いタイミング」を取れるように。 ソプラノ18ページからのフレーズ「自由に歌えるように!」楽譜を見過ぎないで、「自分の頭の

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