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  • yasuyukinishicondu

フロンティア 1月24日練習記録

【発声】

ままままま(ドレミファソ)→(ドミソドそみど)

半音階トライした(doーmiまでいった笑)


【コスモス】

まず、それぞれのパートの課題部分を1パートずつアカペラ

男声:2番に入るところ→頑張ってた

ソプラノ:「遊んでる」「遊んでる」リズム違い→2回目の「る」を早くすることでOK

アルト:19小節~22小節→ほとんどOK(でも、今日はメンバーが3人だけ。)

全体:指揮者が歌わないで頑張った(男性が最初早くなる、アルトとソプラノが合わない)

→解決策「メロディが出てきたら、その前に準備して、そこから引っ張っていくように!」


【遠くで鐘が】

1番から4番までの歌詞のつながりを感じ→今度は「自分と歌詞の関係を考える」

みんなで一緒に話しながら、歌詞を捉えると、演奏がとても良くなる。

ソプラノ:「声だけ」に鳴ってしまう時がある(他のパートが練習した後)

アルト:「綺麗に歌おう」とし過ぎて、ハッキリしない時がある→伝えたら解決した

男声:メロディを歌ってしまう時がある、、 

   6ページの1小節目(旋律短音階)「聴こえるかーね」の「あー」の部分高く。


【ゴンドラの唄】3番練習した。

18ページ

男声:テンポが遅くなっても、保てるように(出だしははっきり→その後の残響でつなぐ)

女声:男声の歌詞を聞いて、そら盛り上がったら→Humに入る→cresc.(気持ちの高揚)

19ページ

ソプラノ下パート「自由に歌う」ことで良くなる

それぞれのパートが自由に歌うわけだが、「一緒に進む気持ちで!」→改善

ソプラノ上リズムを理解する必要あり

【次回】2/7

コスモス:今回のおさらい(各パート緊張感を持ってソロで)

遠くで鐘が:旋律的短音階・アルト聞こえるように

ゴンドラの唄:3番(最後の2ページ練習)ソプラノ上オブリガート

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2月7日フロンティア練習記録

【発声】 ピアノの絵を描いて、みんなで半音階。いろんな音の組み合わせを歌った。 (ホワイトボードは使えないことが判明) ポイントとしては「はっきりした音で」「タイミングよく」 【コスモス】 全パートをテスト。 男声:とてもよく理解してるが、どうしても1番と2番が混ざってしまう。 ソプラノ:よくできてるが、「音が長くなる」→思い切って「切る!」ことで改善 アルト:22小節の音が下がっちゃう(先にF♯

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